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「光に向かって」シリーズ紹介 シリーズの歴史はこちら

こういう人に、こういう時に読んでもらいたいシリーズです

歴史上の人物の成功談や失敗談、心あたたまる話題の中から、オモシロイ話を100選びました。

幸福と不幸、運命の分かれ道は、日常生活の、ちょっとした心がけの違いだった……。
自殺増加、青少年の非行、親子・夫婦の断絶……。
悩み多く疲れた心に、明るい花束を贈ります。

「100以上の、おとぎ話や有益な話を知らなければ、親の資格がない」と、ある教育者は言い切っています。

学校教育も大切ですが、子供の人間形成は、親の心構えと家庭教育にかかっています。
善いことをすれば、
善い結果がかえってくる。
悪いことをすれば、
悪い結果がかえってくる。
この、あたりまえの真理を、オモシロイ話で教え、小さい魂に奮発心をおこさせる小話集です。

短いから、いつでも、どこからでも、読むことができます。
悩んだ時、落ち込んだ時には、きっと元気を与えてくれる言葉があるはずです。
目標に向かって突き進んでいる時、新たな道へ踏み出そうとする時には、 大切な心構えを示す言葉が見つかるはずです。
探していた言葉、
忘れていた言葉、
誰かに言ってほしかった言葉、
生き方を見つめ直す言葉、
人生を変えるような言葉
が、山盛りです。

「光に向かって」シリーズ特徴

文字が大きく、ふりがなも多くして、子供からシルバー世代まで、家族皆で楽しめる人生読本となっています。

1冊1冊、それぞれ別の花畑にいるような、心温まるひとときを過ごせるシリーズです。
どうぞごゆっくりおくつろぎくださいませ。

ニュース&書評「光に向かって」シリーズの歴史

平成12年、1万年堂出版のスタートともに誕生した『光に向かって100の花束』以来、100万部を突破した大人気シリーズです。

カラー写真を多く掲載したり、ハッとする一言がふんだんに盛り込まれていたり、はたまたテレビで視聴できる朗読DVDブックや海外版等、多彩な書籍をご用意しております。

これまでのあゆみをご紹介いたします。

今までのニュース、書評

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